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その他の業績 (2009年)             


                                    

社内講演

  1. 南場研一.ベーチェット病に伴う難治性ぶどう膜炎.田辺三菱製薬社内講演会(2009年2月16日、札幌)

刊行物掲載(プロシーディング等)

  1. 石田 晋.学会印象記. 第62回日本臨床眼科学会. 一般口演「糖尿病網膜症病態」.眼科51: 511-512, 2009
  2. 石田 晋. 抗VEGF療法の基礎と臨床. Medical View Point Vol. 30 Suppl. 4: 2, 2009
  3. 石田 晋.抗VEGF療法の基礎と臨床. 「第30回湘西眼科臨床フォーラム講演」. 湘西の眼科14: 6-12, 2009
  4. 石田 晋.糖尿病網膜症の薬物療法の現状と今後の展望. テーラーメイド薬物療法の実際と可能性.眼薬理23: 26-32, 2009
  5. 石田 晋. 眼とRA系. イラストレイテッド「眼で見るサルタンの臓器保護作用」. Hypertension Update Scope Vol. 8 No. 2: 7-8, 2009
  6. 北市伸義. 北海道大学病院北市伸義助教がAPIISG最高貢献賞若手研究者賞を受賞. 北大時報. 669: 5, 2009
  7. 北市伸義. 北海道大学病院北市伸義助教がアルコン研究賞を受賞. 北大時報663: 18,  2009
  8. Kitaichi N. ARVO Awards. ARVO News Summer/Fall 2009, 2009

対談・座談会・インタビュー等

  1. 石田 晋、市原淳弘、尾池雄一、河合俊英. DM合併症座談会(2009年12月21日、東京)
  2. 石田 晋、藤田敏郎. 対談:RAS阻害薬を再考する(2009年8月29日、東京)

研究班会議

厚生労働省難病克服対策事業 ベーチェット病に関する調査研究 第二回班会議、横浜、2009/12/18 

  1. 磯貝恵美子、北市伸義、南場研一、大野重昭、金子史男、磯貝 浩. 日本に特化したベーチェット病の減少および軽症化の理由を探る −GDPと自動販売機数との関連−
  2. 岩渕和也、岩田大樹、海老原晶子、北村 瑞、北市伸義、南場研一、石田 晋、上出利光、大野重昭. ベーチェット病動物モデルの免疫異常解析と制御法の開発
  3. 太田正穂、目黒 明、勝山善彦、岡 晃、南場研一、大野重昭、水木信久、猪子英俊. ベーチェット病における疾患感受性候補遺伝子ROBO1のSNP解析
  4. 蕪城俊克、高本光子、南場研一、水木信久、後藤 浩、大野重昭. 眼病変診療ガイドラインの確立 −診断・鑑別診断−
  5. 北市伸義、南場研一、大野重昭. 実験的自己免疫性ぶどう膜網膜炎に対する抗TNF-α抗体硝子体投与の検討
  6. 南場研一、北市伸義、大野重昭.眼病変診療ガイドラインの確立 -治療-
  7. 水木信久、目黒 明、太田正穂、塩田朋子、河越龍方、南場研一、大野重昭、岳野光洋、石ヶ坪良明、杉田 直、望月 學、猪子英俊. 全ゲノム細羅的SNP解析によるベーチェット病の感受性遺伝子の固定

厚生労働科学研究(難治性疾患克服研究事業)ベーチェット病に関する調査研究
平成21年度第一回班会議、横浜、2009/7/24

  1. 磯貝恵美子、磯貝 浩、奥村一彦、小林美智代、南場研一、大野重昭、大神一浩、小熊恵二、金子史男、Savage PB. 抗菌ステロイドによる病態制御
  2. 岩渕和也、岩田大樹、北村 瑞、北市伸義、南場研一、石田 晋、上出利光、大野重昭. ベーチェット病動物モデルの免疫異常解析と制御法の開発-オステオポンチン(OPN)阻害とTh1/Th17細胞誘導抑制メカニズム-
  3. 太田正穂、目黒 明、勝山善彦、岡 晃、南場研一、大野重昭、水木信久、猪子英俊. ベーチェット病における疾患感受性候補遺伝子 ROBO1 のSNP解析
  4. 大野重昭、南場研一、北市伸義. 眼病変診療ガイドライン作成および新治療法の推進
  5. 水木信久、目黒 明、太田正穂、勝山善彦、南場研一、大野重昭、猪子英俊. DNAチップによるベーチェット病感受性遺伝子の全ゲノム網羅的解析
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