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その他の業績 (2016年)            


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社内講演・学外講義等

  1. 石田 晋. 糖尿病網膜症研究の最前線〜Cutting-edge in Researches in Diabetic Retinopathy. 2016 Graduate School of Medicine Trends Series「Cutting-edge in Researches in Ophthalmology and Visual Science」. 神戸大学医学部講義(2016年11月22日、神戸)
  2. 大口剛司. 緑内障アップデート. 大塚製薬社内講演. (2016年4月14日、札幌)
  3. 北市伸義. ぶどう膜炎の概要と世界のベーチェット病. エーザイ社内研修会(2016年11月25日、札幌)
  4. 北市伸義. 日本と世界のベーチェット病. 興和創薬社内講演. (2016年6月24日、札幌)
  5. 北市伸義. 眼の加齢変化に対する橙色色素アスタキサンチンの臨床効果. AMO(アボットメディカルオプティクス)ジャパン社内講演. (2016年6月18日)
  6. 南場研一. ぶどう膜炎の診断と治療について. エーザイ・レクチャーミーティング. エーザイ社内講演(2016年7月26日、札幌)
  7. 野田航介. 糖尿病網膜症の病態と治療. 吉田学園医療歯科専門学校講義 (2016年12月13日、札幌)
  8. 野田航介. 網膜疾患の診断と治療 【RVO/DME】. OPEN型STEP. (2016年11月19日、東京)
  9. 野田航介.硝子体注射の実践. OPEN型STEP. (2016年5月22日、東京)
  10. 野田航介. 糖尿病網膜症の病態と治療. 吉田学園医療歯科専門学校講義 (2016年1月26日、札幌)

刊行物掲載(プロシーディング等)

  1. 石田 晋. 受容体結合プロレニン系を標的とした新規阻害薬の開発. 北海道大学研究シーズ集 3: 50, 2016
  2. 加瀬 諭. ブロックだより. 北大ブロック. 北眼医報. 41: 40
  3. 金泉(齊藤)沙宝、齋藤 航、齋藤理幸、橋本勇希、森 祥平、野田航介、南場研一、石田 晋. 急性帯状潜在性網膜外層症の日本人患者における臨床像と視機能を規定する因子. Best articles of the year. 北海道医学雑誌. 91: 43, 2016
  4. 木嶋理紀. 第16回北海道眼科ワークショップ印象記. 北眼医報. 41: 14-16
  5. 北市伸義. 第38回ベーチェット病友の会全国総会医療講演会. ベーチェット病友の会 わだちニュース78号. 4-19, 2016
  6. 北市伸義. 北市先生の講演会に於ける質疑応答. ベーチェット病友の会 わだちニュース78号. 20-23, 2016
  7. 北市伸義. ムラサキウニの外殻抽出物が難治のぶどう膜炎に有効と判明. 地域発!ご当地研究最前線 あなたの暮らす街の特産品が秘めたチカラをどれだけ知っていますか. 健康365. 11: 160-161, 2016
  8. 北市伸義. 先達はあらまほしきことなり. 北海道庁立札幌高等女学校・北海道札幌北高等学校 第112回同窓会誌. 53-54, 2016
  9. 北市伸義. 北市伸義教授がアジア太平洋眼科学アカデミー業績賞(Achievement Award)を受賞. 北海道医療大学広報誌 ADVANCE 164: 3, 2016
  10. 北市伸義. 個体差医療科学センター・北市伸義教授が「アジア太平洋眼科学アカデミー業績賞」を受賞. 学校法人東日本学園 学内報 289. 3, 2016
  11. 北市伸義. シルクロード内陸部でベーチェット病調査に挑む. 北海道医療大学個体差医療科学センター要覧 平成26年度. 7-10, 2016
  12. 北市伸義. シルクロードでベーチェット病を診る. 新春随想. 日本の眼科 87: 12, 2016
  13. 北市伸義. 中央アジアでベーチェット病調査. 新春随想. 北眼医報 41: 10, 2016
  14. 齋藤理幸,齋藤 航,廣岡季里子,橋本勇希,森 祥平, 野田航介, 石田 晋. 急性中心性漿液性脈絡網膜症の寛解に伴う黄斑部脈絡膜血流動態の波形変化. 連載 「外国誌要覧」日眼会誌. 日眼会誌.120:268,2016
  15. 新明康弘、石田 晋. 睡眠時無呼吸症候群患者の夜間眼圧変動の測定に初めて成功〜睡眠時無呼吸症候群と緑内障発症の関係を解明〜. 北海道大学プレスリリースより. 北海道大学大学院医学研究科/医学部医学科広報. 68: 12-13, 2015
  16. 陳 進輝. 美味しいを科学する. 歯論公論. 道歯会通信790: 8-9, 2016
  17. 陳 進輝. 座談会 緑内障診療の新展開—緑内障手術とROCK阻害薬の可能性—. Medical View Point. 1-4, 2016
  18. 董 震宇. 2/6北海道眼科フォーラム印象記. 北眼医報. 41: 30, 2016
  19. 南場研一. 第10回日韓国際眼科シンポジウム. 第18回ソウル大学校・北海道大学ジョイントシンポジウムを開催. 北大時報. 742: 30, 2016
  20. 南場研一. ベーチェット病に対する治療の変遷と展望. フォーサム2015大阪 共催セミナー記録集 18: 2-4, 2015(2015年記載漏れ)
  21. 野田航介.「網膜病変の評価法」. 日本糖尿病・肥満動物学会ニュースレター20, 2016
  22. 橋本勇希、齋藤 航、藤谷顕雄、吉澤史子、廣岡季里子、森 祥平、野田航介、石田 晋.特発性黄斑円孔の硝子体術後における網膜内層および外層厚の変化:視力予後との関連. Best Articles of the Year. 北海道医誌. 91: 74, 2016

対談・座談会・インタビュー等

  1. 石田 晋、緒方奈保子、木許賢一、志村雅彦、平野隆雄、吉田茂生. 座談会DME Real Life Round Table Discussion (2016年11月23日、大阪)
  2. 石田 晋、小沢洋子、近藤峰生、園田康平、中澤 徹、安川 力、山城健児. 眼科医 はじめの5年・10年にしておくべきこと. RETINA Medicine 座談会. RETINA Medicine. 5: 1-7, 2016
  3. 石田 晋、小沢洋子.インタビュー「日本人のヒット論文-本音で語る苦労話-」. 【論文著者:古泉英貴、山本亜希子】. RETINA Medicine. 5: 77-89, 2016
  4. 加瀬 諭. 白内障手術体験!アンビリーバボー7. 体験者. 第31回JSCRS学術総会 イブニングセミナー1(2016年6月24日、京都)
  5. 神田敦宏. 話題提供T(メディカル). 糖尿病網膜症に対する次世代創薬開発. パネリスト. 第15回網膜ラウンジ (2016年2月13日、東京)
  6. 北市伸義. アデノウイルス感染症の各領域における現状と課題. パネルディスカッション. 第17回日本アデノウイルス研究会(2016年7月2日、東京)
  7. 齋藤 航.PDTトリプル療法の治療成績.PCV/PDTアドバイザリ―ボード. (2016年3月27日、東京)
  8. 陳 進輝、木内良明、谷戸正樹、齋藤 瞳、芝 大介. 座談会「緑内障診療の新展開—緑内障手術とROCK阻害薬の可能性—. Medical View Point. 1-4, 2016
  9. 野田航介. ファシリテーター. 2DME Expert Clinical  Conference. (2016年6月4日、東京)

特許取得

  1. 石田 晋. 脈絡膜血管新生を伴う疾患の治療剤. 【欧州特許第1990060号/発明者:石田 晋/特許権者:学校法人慶應義塾・中外製薬株式会社】 2016年10月25日

研究班会議・成果報告等

厚生労働科学研究難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業) 
ベーチェット病に関する調査研究 平成28年度第二回班会議、横浜、2016/12/2

  1. 南場研一、岩田大樹、北市伸義、水内一臣、大野重昭、石田晋. ベーチェット病眼病変の診療ガイドラインガイドライン作成に関する調査報告

厚生労働科学研究難治性疾患等政策研究事業(難治性疾患政策研究事業) 
ベーチェット病に関する調査研究 平成28年度第一回班会議、横浜、2016/7/29

  1. 北市伸義、堀江幸弘、堤 雅幸、水内一臣、岩田大樹、石田 晋、南場研一、水木信久、大野重昭. カザフスタン北部のベーチェット病現地調査結果
  2. 岩田大樹、南場研一、北市伸義、水内一臣、大野重昭、石田 晋. ベーチェット眼病変の診療ガイドライン作成を目指して〜ベーチェット病の眼発作予防に対するステロイド全身投与の使用方法の検討〜

平成28年度日本医療研究開発機構(AMED)研究委託費(革新的がん医療実用化 研究事業)眼部腫瘍の全国症例登録システムの構築に関する研究 平成28年度第一回班会議、京都、2016/11/4

  1. 辻 英貴、溝田 淳、古田 実、小幡博人、加瀬 諭、高比良雅之、敷島敬悟、鈴木茂伸. 結膜腫瘍

 

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