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医局対抗野球の結果 〜対第二内科〜(14号2008年8月発行)

 今年も医局対抗野球大会が開催されました。眼科は1回戦で第2内科と対戦し、結果は1-14で4回コールド負けと散々な結果でした。最大の誤算は先発の福原先生で、1回表に一死もとれず延々と四球を出し続けるという考えうる中でも最悪の状況。4、5点取られ、なおも無死満塁の状態で緊急登板となった新田も相手に追加点を許し、何と初回に9点の大量失点。これで打線も意気消沈したのか、4回を新田の1安打のみに抑えられ、あっけなく今年度の眼科の医局野球は幕を下ろしました。人員不足の中、9人のメンバーを揃えるのも難しくなり、来年以降も戦力アップは全く期待できませんが、今後も怪我のないよう楽しんで参加していきたいものです。(新田)

チーム
1
2
3
4
第2内科
9
4
1
0
14
眼科
1
0
0
0
1

投手:福原→新田 (負け投手 福原)

先発オーダー
1番ショート大口:ここ数年打撃不振
2番ピッチャー福原:元野球部?一応キャプテン
3番サード斉藤航:家族の声援大
4番ファースト新田:往年の球威なし
5番キャッチャー赤沼:全体に体ゆるむ
6番センター森:なぜ右打ち?
7番レフト堀江:自信の見逃し三振?・・・
8番セカンド斉藤理幸:野球のルールわからず
9番ライト石嶋:野球するのは25年ぶり
平成20年6月29日 in 雁来B


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