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9. ジンギスカン


中央区

ジンギスカーン


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黒と赤を基調とした斬新な色調の店内。店内は4人掛けテーブルが2つとベンチ椅子のカウンター席があるだけの狭い店だが、ベンチタイプの椅子の中には鞄や衣類を収納できるのがいい。レギュラーメニューは、アイスランド産生ラム「生ラム(モモ)」、「塩ラム」、「ロース」、「塩カルビ」、オーストラリア産生ラム「肩ロース」の5種類であるが、この店はアイスランド産サフォーク種ラムにこだわっているらしく、これを一頭買いして使用している。なので、店主に言えば、メニューにない部位(例えば、アイスランド産の肩ロースやヒレなど)も出してくれる。肉はオーダーを受けてから手切りされるが、何分にも店主1人でやっているので、多少時間がかかるのは覚悟してほしい。この店は塩ジンギスカンの店ではないにもかかわらず、タレがなく、自家製「ブレンド塩」呼ばれる塩で食べる。これはあくまでも僕の推測であるが、「ブレンド塩」は、塩とコショウ、山椒、旨味調味料などが入っているのでは?というような味である。しかし、これをつけて食べる肉は意外にも美味しいのである。また、テーブルに韓国産一味もあるので、さらにこれを加えて食べてもいい。肉のお勧めは、アイスランド産「生ラム」と「塩ラム」であるが、店主お勧めの「ラムタン」も美味しい。また、シシカバブのようなスパイスが入った「ラムつくね」などの限定メニューや、変わり種として、「エゾ鹿肉」や「熊肉」もある。ちなみに、テーブルの近くには換気扇がないので換気は良くない。旨味調味料がそれほど気にならない人にとっては、肉質が素晴らしい良いジンギスカン専門店である。(2013年4月追加)

中央区南5条西6丁目 多田ビル1階
電話番号:011-532-8129
定休日:不定休
営業時間:18時〜24時(金曜、土 曜、祝日前日は翌2時まで。但し、肉が売り切れ次第終了)
予算:アイスランド産生ラム850円、塩ラム900円
アクセス:地下鉄南北線・すすきの駅4番出口を出て「ラフィラ」と「札幌東急イン」の間の通りを左折。1つ目の信号を右折して進むと左角に「ジャパンランドビル」があり、更に信号を渡ると左側にある「函館開陽亭」の隣ビル。地下鉄南北線・すすきの駅より徒歩4分。
最寄りのランドマーク:ラフィラ、札幌東急イン、函館開陽亭
お勧めポイント:自家製「ブレンド塩」で食べるアイスランド産生ラム


札幌成吉思汗 しろくま 札幌本店


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ビルの1階にひっそりとあるジンギスカン店。実はこの店、2005年度版でも掲載された実力店なのである。しかも、地元の札幌本店だけでなく、東京の新橋と赤坂にも支店があるのだ。店内はL字型のカウンターのみで、隣同士の肩が触れるくらい狭い。肉はアイスランド産(ラム)の他、オーストラリア産(ラムとマトン)と北海道産(この日は白糠産)の3種類がある。肉はオーダーを受けてから手切りにされる。僕のお勧めは、やはりアイスランド産とオーストラリア産ラム。特に、アイスランド産ラムが肉にコクと旨味があって一押しである。そして締めには、羊のカレーライスで締めたい。(2013年4月追加) 

中央区南6条西3丁目 ジョイフル札幌1階
電話番号:011-552-4690-
定休日:日曜、祝日
営業時間:【月曜〜水曜】18 時〜翌1時、【木曜〜土曜)18時〜翌1時半
予算:アイスランド産ラム900円、オーストラリア産ラム750円
アクセス:地下鉄南北線・すすきの駅3番出口を出て右へ向かい、「すすきの交番」、「吉野家」を過ぎた角を右に曲がる。「ラマダホテル札幌」を過ぎ、「第35桂和ビル」を過ぎたら右にあるビル。すすきの駅から徒歩3分。
最寄りのランドマーク:ラマダホテル札幌、第35桂和ビル
お勧めポイント:3種類のラムとマトンが食べられるジンギスカン店


まつじん


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北海道のジンギスカンには、焼いた肉をタレにつけて食べるタイプと、あらかじめ付けダレに肉が浸った味付きタイプとがある。「松尾ジンギスカン」は、北海道ナンバーワンの味付きジンギスカンのブランドであり、フランチャイズ店と直営店で食べることができる。直営店には「松尾ジンギスカン」と「まつじん」の2つのブランド名称がある。スタイリッシュで新しい直営店は「まつじん」を名乗っていて、北海道以外では新宿(新宿三丁目店)と銀座 (東京銀座店→ 銀座グルメバイブル・焼き鳥の頁を参照) と赤坂(東京赤坂店)に、札幌中心部では「札幌駅前店」と「札幌南1条店」他4店が、新千歳空港では 「新千歳空港店(→ 札幌グルメバイブル・新千歳空港の頁を参照)」 と「新千歳フードコート店」がある。「まつじん」は煙たい、臭い、おやじっぽいというジンギスカン店のイメージを一新し、女性でも入れるような洗練されたインテリアを取り入れている。その結果、ジンギスカンブームが去った現在でも人気は衰えず、女性客も多い。この店のお勧めは、赤身でサッパリとした「味付き特上ラム・ジンギスカン(通称“チョッちゃんラム”)」と、最上級の肩ロースのような「味付きラムリブロース・ジンギスカン」。どちらも甘辛のタレと柔らかなラム肉の組み合わせが絶妙で、クセになるくらい美味しい。「松尾ジンギスカン」の更なるこだわりは、肉を焼く特注の南部鉄鍋にある。半円形のドーム状の鉄鍋で、鍋は汁切れし易いよう放射状の浅い溝が付けられている。さらに、鉄鍋の周りには深くて大きな溝があり、この溝に貯まった汁で野菜を煮るようにして食べる。もしも、肉から滴る汁だけでは足りない場合には、専用瓶に入っている汁を足して野菜を煮るのである。
 松尾ジンギスカンのラム肉は北海道土産としても最適で、食事をした店舗から宅配することをお勧めする。購入の際には、専用鉄鍋も一緒に購入してみよう。ジンギスカンのみでなく、この鍋で焼肉をすると、油ぎれが良く美味しく焼くことが出来る。ちなみに、専用鉄鍋には野外で使用する通常タイプの他、ガスコンロで使用するタイプやIH調理器対応の鉄鍋などもある。札幌に来られない方は、下記通販サイトからの購入も可能である。(2013年4月追加)

http://shop.2989.net/fs/matsuo/c/

【札幌駅前店】
中央区北3条西4丁目 日本生命札幌ビル地下1階
電話番号:011-200-2989
定休日:無休(年末年始を除く)
営業時間:11時〜14時半、17時〜22時半
予算:特上ラムジンギスカン980円(特上ラムランチセット1200円)
アクセス:JR札幌駅と地下鉄・さっぽろ駅、大通駅から地下で直結。
最寄りのランドマーク:札幌駅前通、札幌グランドホテル
お勧めポイント:柔らかなラム肉と甘辛のタレがクセになるくらい美味しい

【札幌南1条店】
中央区南1条西4丁目16-1 南館ビル1階
電話番号:011-219-2989
定休日:無休(年末年始を除く)
営業時間:11時半〜14時半、17時〜22時半
アクセス:地下鉄南北線、東西線・大通駅10番出口を出て反対方向へ向かい、「TSUTAYA」の角を右折するとすぐ右側。地下鉄・大通駅より徒歩3分。
最寄りのランドマーク:TSUTAYA

【新千歳空港店】
千歳市美々 新千歳空港ターミナル3階
電話番号:0123-46-5829
定休日:無休
営業時間:10時〜20時半

札幌駅前店




札幌南1条店


八仙 大通店


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札幌医大近くにある有名焼肉店。今年近くに移転し、店名も「炭火焼 八仙 二号店」から「八仙 大通店」へと変更となった。実はこの店、薄野の「炭火焼 八仙」から暖簾分けされた店なのである。本店は塩ホルモンがメインの店で、この店との共通メニューは「塩ジンギスカン」と「塩ホルモン」、「牛トロライス」など。この店のオリジナルメニューの方が多く、基本的には別な店と考えた方が良さそうだ。以前と変わらず、店の前には炭火を置いておく容器とその上に大きなヤカンが置かれているので、それが店の目印となっている。店内に入ると、かつての狭い店とは異なり、かなりの大箱店となった。にもかかわらず、狭い店の頃の制限時間2時間というレギュレーションが未だに続いているのは、腑に落ちない。
 メニューは全てが塩ダレに漬けて出されるため、塩コショウや醤油ダレなどは置いていない。この店の名物は「塩ジンギスカン」で、肩ロースを使用しているので味が濃厚で美味しい。サイドメニューの「からみネギ」を注文し、肉の上に載せて食べれば旨さが倍増する。その他、「金華豚肩ロース」も豚の旨味十分だし、「セセリ(ネック)」や「上ガツ」などもプリプリして最高に美味しい。また、道産牛を使った「特上サガリ」や「特上カルビ」なども値段は高いがお勧めである。三元豚を使った「スペアリブ」だけは店員が焼いてくれるが、これもはずせない逸品。締めの御飯は、テレビ番組で紹介され、今や十勝名物となった「牛トロライス」。冷凍牛のミンチと御飯を混ぜて食べると、本当に牛肉?と思うくらい美味しい。この他の御飯メニューには、「山わさびご飯」や「からみネギ玉ご飯」などのとても魅力的メニューも。「牛トロライス」で使用する「牛トロフレーク」や「塩ジンギスカン」は全国発送もしてくれるので、北海道土産としてもお勧め。
 この店はインパクトのある「塩ジンギスカン」ばかりが有名となってしまったが、それ以外の肉も熟成された旨味を十分味わえ、肉の美味しさを改めて感じさせてくれる店である。(2017年8月更新)
https://ja-jp.facebook.com/hassen.2.shio/

中央区南1条西14丁目321
電話番号:011-272-4055
定休日:火曜(祝日の場合には営業)
営業時間:11時半〜14時半(火曜・日曜・祝 日を除く)、肉がなくなり次第閉店
予算:塩ジンギスカン1200円、金華豚肩ロース2000円、からみネギ400円
アクセス:地下鉄東西線・西18丁目駅の5番出口を出て大通を右へ。ローソン、北海道信用保証協会を過ぎ、2つ目のローソンとモスバーガーのある交差点を右折し、「光塩調理製菓専門学校」を右折するとすぐ左側。西18丁目駅から徒歩6分
最寄りのランドマーク:光塩調理製菓専門学校
お勧めポイント:北海道では珍しい塩ダレ専門の焼肉店

光塩調理製菓専門学校の角を右折すると・・・ ココです! 店の前には七輪、炭火、ヤカンが 店内は以前と打って変わって大箱店に 備長炭で肉を焼きます 煙の臭いが付かないように、椅子の中に衣類を収納できます メニュー フードメニュー1。以前と比べて、肉メニューの値段が2割アップしている フードメニュー2。2時間の飲み放題付き宴会コースは、4名からで3日前までの予約が必要 ドリンクメニュー 先付けは、鶏と鶏の煮物 まずは、名物の「塩ジンギスカン」 これの相棒は「からみネギ」。肉の上に載せて食べれば旨さが倍増する 「セセリ(ネック)」これも外せない 「塩ジンギスカン」と「セセリ(ネック)」を焼く 「特上カルビ」は過度な脂肪の肉ではなく、肉の旨みが感じられる美味しさ 「特上サガリ」は濃厚な肉の旨み 「上ガツ」 「金華豚肩ロース」も外せない美味しさ 「とりコロ焼き」 「からみネギ玉ご飯」は・・・ 生卵の黄身を混ぜて食べるが、これは想像通りの味 「ピリ辛ナンコツ」 全国発送もしてくれる

結び亭


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かつては、時計台ビルの地下で「結び亭」という名前のおにぎり店を開いていたが、その後移転し、現在の地に「ジンギスカン 結び亭」としてリニューアルオープンした。現在もメニューの中に「おむすび」があるのは、おむすび専門店であった当時の名残である。開店当時は狭く窮屈だった店内も、現在は広くなり、とても快適になった。1人でサービスを担当している女将さんは、マラソンを趣味としているだけに、フットワークの軽い快適なサービスを提供してくれる。この店では、北海道を代表する地ビール「小樽ビール」と「サッポロ・クラッシック」という北海道を代表するビールを飲めるのがいい。「小樽ビール」は、函館の「大沼ビール」と並んで品質が安定していて美味しい。常に置いているのは「ピルスナー」と「ドンケル」、「ヴァイス」の3種で、これに季節のビールが加わることもある。羊の脂はビールと相性が抜群なので、是非一度試してみて欲しい。 メニューはとてもシンプルで、肉は「生(ラム)ロース」と「生ラム」の2種類のみ。肉は主にニュージーランドとオーストラリア産のラム(1才未満の羊)の肩肉を使用している。これを冷蔵庫で更に熟成させて使用している。200円高くなるが、「生ロース」の方が圧倒的に美味しいのでお勧めだ。肉には食べ放題のモヤシが付いてくるが、他の野菜は別料金である。ラム肉は、煎った白ゴマに唐辛子とニンニクを加えたタレで食べても良いし、数種のハーブと香辛料が入った「ハーブ塩」をかけて食べても美味しい。また、ラム肉は白飯を一緒に食べても美味しいし、ビールを飲みながら肉だけを食べ、そして最後の締めの御飯として「おむすび(お勧めはタラコバター)」か、醤油と肉汁が染み出たタレを混ぜて作った「卵かけご飯」を頂いてもいい。(2012年12月更新)

中央区南2条西9丁目998
電話番号:011-208-2001
営業時間:【平日】17時〜24時、【日曜・祝日】 17時〜22時
定休日:無休(不定休)
予算:生ロース(一人前)900円 小樽ビール・ドンケル700円
アクセス:地下鉄東西線西11丁目駅2番出口を出て、右手(南側)に向かう。札幌プリンスホテル前の信号を東に渡り、100円ショップ隣の中央区民センター前の角を左折して200mくらいの左側。地下鉄東西線西11丁目駅より徒歩5分。(駅前通りからだと、狸小路を西に進み、アーケードがなくなって「三角山五右衛門ラーメン」を過ぎたらすぐ右側
最寄りのランドマーク:札幌プリンスホテル、中央区民センター図書室、狸小路
お勧めポイント:熟成したラム肉が美味しいジンギスカン店


生ラムジンギスカン 山小屋


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有名な老舗の郷土料理店「杉ノ目」が経営するジンギスカンの店。
店内に入ると木製テーブルとベンチが目に付く。かなりチープな感じもするが、北海道のジンギスカン店としてはごく普通の佇まい。席について、まずは生ビールを注文。この店の生ビールは、北海道限定の「サッポロクラシック」。管理が行き届いているせいか、回転が良いせいかは分からないが、生ビールは他店よりも新鮮な感じがして旨い。箸休めとして生のプチトマトが出てくる。これがラムの脂を洗い流して、口の中をリセットしてくれる。ついつい食べて過ぎてしまい、すぐにお代わりしたくなる。この店の最大の魅力はタレが旨いこと。北海道ナンバーワンのタレと言っても決して過言ではない。どこかの有名店のような、醤油に日本酒しか入っていない?と感じるような単調なタレでない。深みがあり、バランスが完璧なのである。これにたっぷりと炒りゴマと真っ赤な一味を入れ、そして摺り下ろした玉葱(注:ニンニクではない)を入れると最高である。もしも実現可能であれば、 「結び亭(→ 札幌グルメバイブル・焼き鳥、ジンギスカンの頁を参照)」 の「生ロース」に、この店のタレをつけて食べたいくらい美味しいのである。ラム肉は1種類しかないが、それでも旨味十分で、北海道ならではのシカ肉も味わえる。シカ肉はレアで焼くと、全く臭みがなく、赤肉の旨味がストレートに伝わっ てくるので、一度是非試してみてほしい。(2012年11月追加)

中央区南4条西4丁目13-2 第5グリーンビル1階
電話番号:011-271-2853
定休日:無休(12/31~1/1の年末年始のみ)
営業時間:17時~22時半
予算:ラム肉840円、ラム肉&シカ肉(数量限定)1050円
アクセス:地下鉄南北線・すすきの駅2番出口を出て「すずらんビル」を過ぎ、サンクスの信号を右折。すぐに「かつや」が見えので、さらに右折するとすぐ右側。すすきの駅より徒歩2分。
最寄りのランドマーク:すずらんビル
お勧めポイント:北海道最高峰のタレで頂くジンギスカン


ジンギスカン ひげのうし


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本店は、1階にはカウンター席が17席、2階には4人掛けテーブルが7つある大箱のジンギスカン店。この店の魅力は何と言っても、ジンギスカン店にしては珍しいくらいオシャレで、肉の種類が豊富なところ。肉によって通常の鉄鍋と網焼きを使い分けており、鉄鍋には玉葱と長葱が付く。1番のお勧めは、オーストラリア産サフォーク種の「プレミアムラム」。通常の肩ロースラムに比べると、肉の味が濃く脂肪にも旨味もある。もちろんベーシックな「ジンギスカン(ラム肩ロース)」も悪くない。もう一品注文するなら、脂肪分が少なく肉の旨味がストレートに感じられる「ラム肉の厚焼きステーキ」か、脂の旨味を楽しめる「ラムカルビ」が良いだろう。タレは甘口と辛口の2種類があり、味はごく普通であるが、残念ながら後味が良くない。これでもっと安くてタレが美味しかったら、間違いなく2つ星以上なだけにちょっと残念。ちなみに、オプションの「北海道産 山わさび」は、試してみたが、ラムにはちょっと合わないような気がした。また、中国語と英語メニューもあるので、外国人客にもお勧めである。(2012年11月追加) 

【本店】
中央区南3条西5丁目35-3
電話番号:011-281-2980
定休日:無休(不定休)
営業時間:【月曜〜土曜】17時〜24時半、【日曜・祝日】17時〜23時半
予算:ジンギスカン950円、プレミアムラム1,620円、ラム肉の厚焼きステーキ1,620円
アクセス:地下鉄南北線・すすきの駅2番出口を出て「すずらんビル」を過ぎ、サンクスの信号を右折。すぐに観覧車のあるビル「ノルベサ」が見え、それを過ぎて信号を渡ると自走式パーキングがあるので、その並び。すすきの駅より徒歩3分。
最寄りのランドマーク:ノルベサ
お勧めポイント:肉の種類の豊富がオシャレなジンギスカン店

【南5条店】
中央区南3条西5丁目35-3
電話番号:011-200-0293
定休日:無休(不定休)
営業時間:【月曜〜土曜】18時〜24時半、【日曜・祝日】18時〜23時半
アクセス:地下鉄南北線・駅前通りのカラオケ館を西 側に進み、セブンイレブン隣。



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